長く愛用したジュエリーを新しい形へ
20代の頃に購入された0.1ctのダイヤモンドプチネックレスを、10年以上大切に身につけてこられたお客様。
思い入れのあるジュエリーでしたが、次第に胸元では少し物足りなさを感じるようになったそうです。
思い出とともに歩んできたダイヤモンド
毎日のように身につけていたネックレスには、たくさんの思い出が詰まっていました。
新しく少し大きめのネックレスを購入されたことをきっかけに、このダイヤモンドも別の形で活かしたいと考えられたそうです。
もっと自分らしく楽しめる方法を探して
そのまま保管しておくのではなく、今のファッションや使い方に合うジュエリーへ変えたいというお気持ちからご相談いただきました。
普段からピアスを楽しまれていることもあり、ピアスへのリモデルを選ばれました。
重ねづけしやすいピアスデザインへ
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ダイヤモンドのサイズ感を活かしながら、シンプルで使いやすいピアスへ仕上げました。
片耳に複数のピアスホールがあるため、他のピアスとのバランスも考えたデザインになっています。
ちょうど良い存在感のジュエリーに
胸元では小さく感じていたダイヤモンドも、ピアスにすることで程よい存在感になりました。
普段使いしやすく、さりげなく輝く仕上がりをとても気に入っていただけました。
毎日のコーディネートを楽しめるように
他のピアスとの組み合わせもしやすく、その日の気分や服装に合わせて楽しめるようになったそうです。
以前よりも身につける機会が増え、さらに愛着が深まったとお話しくださいました。
これからも長く寄り添うジュエリーとして
大切に使ってきたネックレスを、今の自分に合った形へリモデルした今回の事例。
思い出を残しながら、新しい楽しみ方ができるジュエリーへと生まれ変わりました。
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