受け継いだ想いを、これからのかたちへ
祖父の形見として、祖母と母が大切に保管していたタイタックを、身につけられる形にしたいと思いリモデルを考えました。
そのままでは使う機会が少なかったため、日常で自然に使えるジュエリーにしたいという想いがありました。
節目に感じたジュエリーの意味
来年が厄年ということもあり、「長いものを身につけると良い」と義母からネックレスを勧められました。
新しく購入するのではなく、受け継いだものを活かしたいと考えるようになりました。
来店のきっかけ
以前に結婚指輪を購入したことがあり、安心して相談できるお店だと思い来店しました。
これまでのやり取りがあったことで、気軽に相談できたのも大きな理由です。
普段使いしやすいネックレスデザインへ
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タイタックのダイヤモンドを活かして、シンプルで身につけやすいネックレスへと仕上げてもらいました。
どんな服装にもなじむよう、程よい存在感とバランスを意識したデザインです。
さりげなく身につけられる仕上がり
完成したネックレスは主張しすぎず、それでいてしっかりとした存在感があります。
肌になじむピンクゴールドのチェーンと合わせたことで、自然に日常へ取り入れられる仕上がりでした。
日常に溶け込むジュエリーとして
普段の外出やちょっとしたお出かけにも気軽に身につけられるようになりました。
大切な想いを感じながら過ごせる時間が増えたように思います。
これからも長く使い続けたい
リモデルを通して、ジュエリーの新しい価値に気づくことができました。
これからも大切に使い続けていきたいと思います。
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